東西産業貿易 東西産業貿易

企業情報

 

メッセージ

代表取締役社長 槇 章介
代表取締役社長 槇 章介

代表取締役社長

槇 章介

代表取締役社長

槇 章介

我が社は、戦後復興期の昭和28年に設立されました。鶏の雌雄鑑別機(チックテスター)の開発、製造を行い欧米の企業に輸出することからスタートしました。
そして雌雄鑑別機の販売を通じて、欧米を中心とした養鶏先進国を訪れる機会に恵まれ、養鶏産業のレベルの高さを実感、それらの資材を我が国に輸入し普及することで、養鶏畜産の近代化に貢献出来ると確信し、その機械設備、鶏種の取り扱いを開始しました。
その後、世界各国のユニークな畜肉加工食品の輸入販売、屠畜設備の販売も加え、我が国の養鶏畜産業の近代化と動物蛋白質の需要拡大に大きく貢献してまいりました。

我が社の経営理念は、「信頼、活力、魅力ある企業で農業、畜産、食品を通じて人類、社会の進歩発展に貢献する」であります。この理念を常に念頭に置き、これからも業界発展に寄与していきたいと思います。

我が社はこれからもお客様に対し、優れた商品、より良いサービスをご納得いただける価格で提供していきたいと考えておりますので、よろしくお願い申し上げます。

 

会社概要

社名 東西産業貿易株式会社
TOHZAI SANGYO BOEKI Inc.
代表取締役社長 槇 章介
本社所在地 〒113-0034 
東京都文京区湯島2-17-8
TEL / FAX TEL 03-3815-5445 
FAX 03-3815-5560
設立 昭和28年11月19日
資本金 2億8,704万円
社員数 90名

 

アクセス

東西産業貿易株式会社
〒113-0034 東京都文京区湯島2-17-8
TEL 03-3815-5445 FAX 03-3815-5560

電車をご利用の場合

●JR中央総武線「御茶ノ水駅」御茶ノ水橋口より徒歩 約10分
●東京メトロ丸の内線「御茶ノ水駅」1番出口より徒歩 約10分
●東京メトロ丸の内線「本郷三丁目駅」番出口より徒歩 約8分
●都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」5番出口より徒歩 約8分

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東西産業貿易株式会社 ご案内図

 

国内事業所

旭川営業所

〒070-0028
北海道旭川市東8条3-2-14
旭プラザビルⅡ 3-A号室
TEL 0166-22-7920 FAX 0166-22-7921

盛岡営業所

〒020-0771
岩手県滝沢市大釜竹鼻167-1
パル土井尻C号室
TEL 019-684-3391 FAX 019-684-3301

東京営業所

〒113-0034
東京都文京区湯島2-17-8
TEL 03-3815-3147 FAX 03-3815-2208

三重営業所

〒511-0283
三重県いなべ市大安町南金井石佛2666
TEL 0594-77-1327 FAX 0594-77-2356

大阪営業所

〒532-0011
大阪府大阪市淀川区西中島5-4-33
辰野新大阪第3ビル5F
TEL 06-6886-5005 FAX 06-6886-5006

広島営業所

〒731-0113
広島県広島市安佐南区西原7-5-20
比良ビル2F
TEL 082-874-4525 FAX 082-874-4125

福岡営業所

〒812-0011
福岡県福岡市博多区博多駅前3-17-19
ヴァンクレール小嶋201号室
TEL 092-477-8860 FAX 092-431-8863

熊本営業所

〒869-1235
熊本県菊池郡大津町大字室1720-3
TEL 096-213-4010 FAX 096-213-4015

石岡倉庫

〒315-0004
茨城県石岡市柏原町9-38
TEL 0299-24-2202 FAX 0299-24-1109

岩瀬ファーム

〒309-1344
茨城県桜川市南飯田99-11

大安農場

〒511-0283
三重県いなべ市大安町南金井石佛2666
TEL 0594-77-1327 FAX 0594-77-2356

 

 

沿革

1953
(昭28)
世界24ヶ国で特許を取得した雛鶏の雌雄鑑別機の開発と共に設立 資本金100万円
1955
|
1956
(昭30-31)
米国資金によるベトナム復興援助計画に基づき、初生雛(種用を含む)100万羽、兎2,000羽、豚6,000頭を輸出
航空機による初生雛輸送は戦前戦後を通じわが国の最多記録となる
1960
(昭35)
米国より著名ブロイラー専用種鶏数系統を輸入、試験飼育開始
1961
(昭36)
米国よりピルチ種鶏の導入開始
米国ビッグダッチマン社製品の輸入販売を開始
1962
(昭37)
米国よりバブコック種鶏の導入開始
1963
(昭38)
日本ビッグダッチマン株式会社を設立
ビッグダッチマン社製品の国産を開始
名古屋営業所を開設、資本金2,000万円に増資、本社を互助会ビルに移転
1964
(昭39)
広島営業所、福岡営業所を開設
1965
(昭40)
資本金4,000万円に増資、専用倉庫設置(川口市)
米国ピルチ原種農場と原種鶏導入に関する長期契約締結
1966
(昭41)
米国バブコック原種農場と原種鶏導入に関する長期契約締結
関連会社株式会社日本ピルチ原種農場設立
三重県員弁郡大安町にピルチ原種農場を開設
1967
(昭42)
関連会社株式会社岩瀬農場を設立
バブコック原種鶏場として岩瀬農場を開設
仙台営業所を開設
1968
(昭43)
米国ビッグダッチマン社と技術援助契約締結
1969
(昭44)
三重県一志郡一志町に一志農場を開設
1972
(昭47)
鹿児島営業所を開設
1973
(昭48)
オランダ・ステッヒマン社と業務提携し、ハムなど食肉加工品の輸入本格化
岩瀬農場を株式会社日本バブコック原種農場と改称
1974
(昭49)
資本金6,500万円に増資
1975
(昭50)
関連会社東西マシン株式会社設立
1976
(昭51)
資本金1億3,000万円に増資
1978
(昭53)
米国イントラコ社(INTRACO)と総代理店契約締結、同社のケーブルベイ自動給餌システム機器類の輸入販売を開始
米国ジェニー・オー フーズ(JENNIE-O Foods)社と総代理店契約締結
同社の各種ターキー加工品の輸入販売を開始
1982
(昭57)
株式会社日本ピルチ原種農場合併
資本金1億3,500万円に増資
茨城県石岡市に専用倉庫を設置
1985
(昭60)
イスラエル タマプラスチック・インダストリー社の
プラスチックネストの輸入販売を開始
1986
(昭61)
宮崎営業所を開設
1988
(昭63)
札幌事務所を開設
1989
(平1)
水産物の輸入販売を開始
1993
(平5)
ホーメル社と総代理店契約締結
同社の各種ハム・ソーセージ・ベーコンの輸入販売を開始
株式会社日本バブコック原種農場合併
1994
(平6)
資本金2億8,704万円に増資
八戸出張所を開設
2001
(平13)
ボラベン社のターキー加工品の輸入開始
2006
(平18)
東西マシン株式会社合併
2007
(平19)
九州営業所を移転
2008
(平20)
九州営業所に商品展示場を開設
2010
(平22)
仏国よりノボジェン種鶏の導入開始
2013
(平25)
岩瀬ファームに太陽光発電設備を設置
2014
(平26)
旭川営業所、大阪営業所を開設
中部営業所開設(名古屋営業所を移設)
大安農場に太陽光発電設備を設置
2016
(平28)
大阪営業所を移転
2017
(平29)
福岡営業所を開設